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メイテックネクストってどんな転職サイト?

一言で「製造業」と言っても、日本国内には数多くの業種や職種があります。自動車や電子部品、繊維製品や食品などをはじめとして「“ものづくり”に携わるエンジニアへ転職したい」と考える人も多いはずです。

「メイテックネクスト」は東京に本社を持つ1974年に創業した40年以上の歴史を持つエンジニア専門の国内最大級の転職サイトです。大手とも言われている他の転職サイトや転職エージェントでは扱っていない希少なエンジニアの求人も多く扱っているため、非公開求人を含む豊富な求人情報から自分の希望にあった所を紹介してくれます。

他の転職サイトなどで満足できる求人情報を見つけられなかった人はぜひ利用したいです。

メイテックネクストを利用した人の実績や口コミは?

インターネットでは実際にメイテックネクストを利用した人の口コミがいくつも掲載されています。

メイテックネクストの良い口コミ

  • 「化学メーカーへの転職を希望していましたが、他の転職サイトと比べるとかなり質のよい求人が揃っているなと感じました。」
  • 「担当してもらえた方がこまめに連絡をくれてとてもいい印象に思えました。」
  • 「私が担当してもらった人はかなりベテランの方のようで、穏やかな口調でも深い所まで話してもらえてとても印象がよかったです。」

メイテックネクストの悪い口コミ

  • 「最初の面談で“あなたの現在のスキルで紹介できる仕事はない”と言われ、少しやる気がなくなりました。」
  • 「面接のための対策が十分ではない気がしました。」

転職サイトや転職エージェントを利用すると求人情報の紹介の他に「転職のノウハウ(職務経歴書の書き方など)を教えてくれる」というメリットがあります。しかしながら利用する所によっては教えてくれる内容に濃い、薄いがあるため、必要であればいくつもの所に登録してこの情報だけでももらう方法もおすすめです。

メイテックネクストはどのように利用するの?

メイテックネクストは求人情報を検索するだけならパソコンの専用サイトからすぐに利用することができます。しかし専用のサイトから会員登録をすれば希望にあった求人情報を紹介してもらうことができます。

メイテックネクストは常時8000件以上の求人情報を保有していますが、そのうちの8割が一般の人は目にすることのできない「非公開求人」とのことです。これを紹介してもらうためには会員登録をした方が有利です。全てのサービスを無料で利用することができます。

メイテックネクストのコンサルタントは半数以上がメーカーの技術系分野出身者です。登録後には実際に希望する分野に詳しいコンサルタントについてもらうことができます。その分野の詳しい内情まで教えてもらえるため、選考に通過できる可能性が高くなるのです。

また「転職活動は在職中に行うべき」と言われていますが「平日は忙しくて転職活動の時間を作ることができない」という人のためにコンサルタントとの面接は土日祝日でも希望すれば行ってもらえます。

メイテックネクストは他のサイトと比べるとここがすごい

転職を決意した際にはいくつもの転職サイトやエージェントに登録した方が自分が希望する条件にあった企業を見つける事ができる可能性は高くなります。例えば保有する求人数が多い大手から、メイテックネクストのような「特定の業種に強い」という所に登録する方法はおすすめです。

特にメイテックネクストは「独占求人」の数が多いのがメリットで、日本を代表する業績の優れた大手の製造系企業の求人から、簡単にはみつかりそうにないメーカーのエンジニアの求人まで多くを網羅しています。

2011年度から5年連続で「総合満足度第1位(リクナビNEXT調べ)」にランキング、また利用者満足度「93.5%」という、支持率の高い転職支援サービスです。

ちなみにメイテックネクストの公式サイトには転職活動の際に必要な履歴書や職務経歴書を自動で作成するツールがつけられていますが、他の転職サイトではこのようなサービスを行っている所はほとんどありません。分からない点があればコンサルタントに聞くことができますのでぜひ利用したいです。

希少なエンジニアへの転職を希望する人はメイテックネクストがおすすめ

上でも説明したことをまとめると、メイテックネクストは「他の転職サイトでは見つけることのできない希少なエンジニアへの転職を検討している人」「土日や祝日に転職活動をしたい人」「専門的な知識を持つコンサルタントにサポートしてもらいたい人」にはおすすめです。

製造業は未経験と言う人には希望する転職先を見つけることは経験者と比べると少し難しくなるかもしれませんが、それでも未経験の職種や業種への転職例も数多くあるので、相談(登録)だけでもしてみるとよいでしょう。意外と「自分にはこんな仕事ができるんだ」という新しい発見にもつながるかもしれません。