「第二新卒で転職したいけど、転職活動は初めてだから分からないことが多い」、「転職エージェントを利用したいけど、未経験職種への転職もサポートしてくれる?」

ここでは、第二新卒の転職エージェントの選び方を紹介します。第二新卒専門エージェントより大手のエージェントを選んだ方がいい理由や、おすすめの転職エージェントとその特色についても解説するので、参考にしてみてください。

第二新卒は転職サイトより転職エージェントがおすすめなワケ

外食・不動産・IT土方・・・応募したい求人が見つからない

転職先を探す方法として、手始めに転職サイトを利用する人が多いですが、第二新卒の人の多くは、リクナビネクストなどの転職サイトを見て「自分の経歴だとブラック企業しか出てこない」「ロクな求人がない」と感じているのではないでしょうか?

リクナビネクストは求人数が豊富ですが、第二新卒の人にはあまりおすすめではありません。リクナビネクストの優良求人は、社会人経験があって即戦力が見込める人向けの求人がほとんどで、第二新卒が応募できる求人は、ブラック企業ばかりになってしまうからです。

リクナビネクストで、「第二新卒」でヒットする求人はほぼ、外食産業・不動産営業・IT土方といった、ブラック企業が多い仕事です。

第二新卒の転職はサポート必須

第二新卒は社会人経験が少ないため、即戦力になれる中途採用の人と同じ土俵で戦うのは無理があります。したがって、第二新卒で転職成功するには、中途採用転職とは違った方法で転職活動を行う必要があります。

第二新卒なら、第二新卒ブランドを存分に発揮できる転職活動の方法を用いるべきです。そのためには、企業情報の提供や求人情報の確保、応募書類の添削や面接対策などのサポートが必須になります。

リクナビネクストなどの転職サイトは、サポートなしで物足りない

リクナビネクストやマイナビ転職、エン転職などの転職サイトは、個別のサポートサービスはありません。求人情報の閲覧や、転職に役立つコラムなどを読むことはできますが、あくまで自分一人で転職活動を進めていかなければなりません。

第二新卒の場合は、学生時代の就職活動とは求められるものが違うので、買い手市場の状況の中、自力だけで内定を勝ち取るのはかなり厳しいです。

第二新卒の転職は大手転職エージェントがおすすめ

第二新卒で転職成功したいなら、大手転職エージェントを利用するのがおすすめです。転職エージェントは、求人を掲載するだけの転職サイトとは別物で、転職のプロであるキャリアコンサルタントのサポートが受けられる転職支援サービスです。

ほとんどの転職エージェントは無料で利用でき、

・求職者に合った求人の紹介
・非公開求人を含めた中から優良求人を紹介
・履歴書・職務経歴書などの応募書類の添削
・企業ごとの面接対策
・企業との面接日時の調整
・年収交渉

といったサポートが受けられます。職場の雰囲気や実際の待遇など、求人票だけでは分からない、細かい企業情報も教えてもらえます。

第二新卒の転職に役立つエージェントの条件

①求人の数と質

使える転職エージェントとは、実績と信用があり、取引企業の数が多いため、エージェントが抱えている非公開求人の数が多いのが特徴です。求人の数だけでなくひとつの求人に対しての情報量も、きちんと情報収集がされ、随時更新されているためボリュームが多く、情報が新しいという特徴があります。

大手総合型の転職エージェンであれば、第二新卒の求人の数は多くなり、転職希望者の応募選択肢は多くなります。

転職者がブラック企業に応募してしまわないように、エージェント側で労働時間や職場の雰囲気、ノルマの有無などチェックして、求人を出している会社の内情を正確に把握し、転職者に伝えてくれるかどうかを見極める必要があります。

②キャリアコンサルタントの質

第二新卒の転職をサポートしてくれるキャリアコンサルタントの質も重要です。大切なのは、第二新卒の転職を得意としていて、内定実績もあるキャリアコンサルタントに担当してもらうことです。知識豊富で経験のあるコンサルタントについてもらうと、転職の成功率がアップします。

これまでの職歴の中から一緒に、転職先に売り込めるスキルや実績を見つけ、今後のキャリアを見据えながら、能力をいかせる企業をたくさんの企業から見つけ出すコンサルタントの在籍する転職エージェントを選びたいところです。

③転職サポート内容

第二新卒の場合、履歴書や職務経歴書などの応募書類の添削、面接模擬演習など転職サポートが充実している転職エージェントを選びます。

特に第二新卒は、前の会社の転職理由について詳しく聞かれます。面接で慌てることなく、面接官を納得させてかつ好印象につなげる退職理由や志望動機を準備するためにも、書類や面接準備の手厚いサポートのあるエージェントがおすすめです。

複数の転職エージェントを併用するのが基本

転職エージェントには、リクルートエージェントやdodaのように求人数が多い大手転職エージェントと、マイナビエージェントのようにサポートが手厚い中堅エージェントがあります。

大手エージェントは求人数が多く自分に合った求人を見つけやすいというメリットがありますが、登録者数が多いために1人1人へのサポートは少ないです。

一方、中堅エージェントは1人1人にキャリアコンサルタントが担当してくれてサポートが手厚いですが、大手エージェントに比べると求人数が少ないです。

そのため、大手と中堅のエージェントを併用して利用することで、中堅エージェントのサポートを受けつつ、大手エージェントの求人に応募できるという、いいとこ取りができます。

第二新卒におすすめの転職エージェント

第二新卒の転職に強い転職エージェントBest5

  1. リクルートエージェント

    リクルートエージェント

    リクルートエージェントは日本最大の転職エージェントで、第二新卒の転職支援を数多く手がけ、実績のある転職サービスです。企業からも信頼が厚く、リクルートエージェントに登録すると大手企業の非公開求人に応募することができます。

    ひとりひとりに専任のアドバイザーがつき、キャリアカウンセリングや、応募書類のチェック・面接対策などの転職サービスを受けることができます。リクルートエージェント経由で応募すると結果のフィードバックをもらえるので、企業からの評価を今後の転職活動に役立てる事ができます。

    リクルートエージェント公式サイト

  2. マイナビエージェント

    マイナビエージェント

    マイナビエージェントは、20代から30代の若手の転職支援を得意としている転職エージェントです。大手の転職エージェントのなかでも求人の質の高さに定評があり、非公開求人には、有名企業や優良企業が数多く含まれています。

    コンサルタントは業界について専門知識があり、転職者の今後のキャリアにプラスになるように転職支援を行ってくれます。転職フォローはきめ細かく、実際に利用した転職者の満足度が高い転職サービスです。

    マイナビエージェント公式サイト

  3. type転職エージェント

    type転職エージェント

    type転職エージェントは中堅の転職エージェントで、関東地区(東京・神奈川・千葉・埼玉)限定で転職支援をおこなっています。エージェントの企業との条件交渉能力が高く、転職者の71%が年収アップに成功しており、待遇面での不満から前職を辞めた人におすすめです。

    すべての年代・職種に対応している総合型の転職エージェントですが、特に20代~30代の若手の転職に強く、第二新卒の実績も多数あります。分野別の専任アドバイザーが在籍しており、特に営業職やIT業界の転職に強いのが特徴です。

    type転職エージェント公式サイト

  4. ワークポート

    ワークポート

    第二新卒や職歴の短い20代の転職に力を入れていて、未経験職種の求人も豊富に扱うエージェントです。現在は総合型の転職エージェントですが、もともとはIT業界に特化したエージェントでした。そのため、IT・WEB・ゲーム業界の求人数は群を抜いています。SEやPGだけでなく、IT業界との太いパイプを生かして、事務や経理の案件も多数保有しています。

    豊富な求人案件を活かし、求人案件をどんどん紹介してくれるのもワークポートの特徴です。個人差はありますが、面談時点で10件以上、翌日にも数十件の案件を紹介してくれるなど、迅速に豊富な選択肢を得られるのが魅力です。スピーディーに進めたい人、たくさんの案件から選びたい人におすすめです。

    ワークポート公式サイト

  5. Re就活

    Re就活

    20代向けの求人を多数取り扱っている転職サイトで、利用者の9割以上が20代です。求人は全て、未経験・キャリアチェンジ歓迎なので、経験のない第二新卒でも採用されやすい求人が揃っています。

    適職診断などが無料で利用できて、自分にあった職業が分からない、自分の強みが分からないから自己PRが上手く書けないという悩みにも対応できます。初めて転職する人向けのノウハウなども載っていて、転職活動に役立つコンテンツが多いです。

    Re就活公式サイト

第二新卒向け転職エージェント・転職サイト比較

転職サイト・エージェント 特徴
リクルートエージェント 総合型の国内最大の転職エージェント。第二新卒の転職実績ナンバーワン。第二新卒向けの転職イベントも開催。キャリアアドバイザーが今までの経歴から「強み」を一緒に探してくれる。
マイナビエージェント 総合型の老舗中堅転職エージェント。抱えている求人の質の良さと、キャリアアドバイザーの質の高さが魅力。
type転職エージェント 総合型の転職エージェント。領域別のキャリアアドバイザーが転職をフォローしてくれる。転職後年収アップに成功した利用者が多いのが特色。
doda 第二新卒から管理職まで対応する転職サイト・転職支援サービス。求人サイトだけの利用もできるが、エージェントのフォローも希望すると無料で受けられる。中途採用者向けの大型転職イベントも開催している。
パソナキャリア 老舗大手転職エージェント。パソナ独占の優良求人が多いのが特徴。業界の知識を持つ専任のキャリアアドバイザーが転職フォローをおこなう。
Spring転職エージェント 転職エージェント。業界別に別れていて、丁寧なカウンセリングをおこなうことに定評がある。外資系やIT系の転職に強い。
マイナビジョブ20’s マイナビエージェントからうまれた「20代・第二新卒専門」の転職支援サービス。就業経験のある第二新卒のセールスポイントの分析や、面接トレーニング、レジュメ指導に力を入れている。
Re就活 第二新卒を筆頭とする20代のための転職サイト。キャリアチェンジを考える転職者を積極的に受け入れる企業の求人多数。スカウト機能あり。
いい就職.com 第二新卒・既卒者に特化した就職サイト。待遇や労働環境の面で独自の基準をクリアした企業の求人のみを扱う。
第二新卒エージェントneo 既卒・フリーター・第二新卒向けの転職支援サイト。東京と大阪に拠点がある。企業面接を受けるとフィードバックがもらえる。
リクナビNEXT 国内最大の転職サイト。全国の大手・優良求人を多数扱う。匿名で経歴とスキルを登録することで利用できるスカウト機能がある。

第二新卒の転職で選んではいけない転職エージェントとは?

第二新卒向け・既卒向けの就職支援サービスはおすすめできない

転職エージェントには第二新卒専門をうたい文句にしている会社があります。しかし第二新卒専門をアピールしている転職エージェントは、どちらかというと、実際は正社員の職歴のない既卒のフリーターをターゲットとして運営していることがほとんどです。

職歴のない人に、履歴書の書き方をはじめとするビジネスマナーから丁寧に教えるサービス内容は、新卒で一度就職活動を体験し、短くても社会人経験のある第二新卒の人たちには無駄が多く、マッチしていない側面があります。

また、正社員経験を問わない求人=エントリー条件が低い求人しかないので、求人の質が低く、ほぼ営業職ばかりです。

正社員としての社会人経験がある第二新卒なら、もっと条件のよい求人にも応募できるので、既卒者向け転職エージェントはおすすめしません。

第二新卒・既卒向けの就職支援サービスの例として、ハタラクティブジェイックがあります。

ハタラクティブとは

ハタラクティブ

ハタラクティブは20代に特化した、正社員を目指すための転職エージェントです。特に現在フリーターの人や、既卒の人にとって非常におすすめの転職エージェントです。

転職というと、社会人として働いてた経験を生かして仕事を変えるというのが一般的なので、アルバイトの経験は生かせない場合がほとんどです。他の転職エージェントでは社会人としての職歴がない人は、サポートを断られることもあります。しかし、ハタラクティブを利用した転職活動ではアルバイト経験や学生の頃の経験を評価してもらえます。

ハタラクティブ公式サイト

ジェイックとは

ジェイック

ハタラクティブ同様に20代の既卒、第二新卒、フリーターを主な対象とした就職エージェントです。約10日間の就職活動講座を受けられ、ビジネスマナーや履歴書の書き方など、就職活動だけでなく、入社後にも役立つことを幅広く学ぶことができます。そのうえで、社会人未経験の人や、ニート期間が長かった人など採用弱者と言われる人にもしっかりと企業の紹介を行っています。

ジェイック公式サイト

第二新卒はハタラクティブやジェイックはやめとけ

第二新卒での転職も、最近では珍しいことではなくなってきました。就職支援サービスや転職エージェントは数多くありますが、その中でも20代の就職支援に特化していることで有名なのが、ハタラクティブやジェイックです。しかし、第二新卒の転職であれば、ハタラクティブやジェイックを使わない方がいいって知っていましたか?

ハタラクティブの2chの評判まとめ

889:就職戦線異状名無しさん:2017/10/14(土) 18:22:47.15 ID:9az5+zCG.net[1/5]
ハタラクティブ行ってきた
噂通りだった
就職するメリットの見いだせない求人ばかりですね、って
はっきり言ったらムッとしてたわ

918:就職戦線異状名無しさん:2017/10/14(土) 22:32:01.32 ID:qmY+1uMm.net[8/9]
ハタラクティブで紹介されるのが正社員ならまだしも、、、
あの待遇で紹介予定派遣だからなぁ。労基守ってるのかどうかも微妙なぐらいのとこ
紹介されて、文句言うなって言われても、、守らないほうがおかしいよね?
同じ派遣ならリクルートスタッフィングやパソナのほうが強いから、
ハタラクティブを使うメリットが特にないのだ
その気持ちが思わず言葉になったのだ
高卒にとっては有り難いのかもしれないが ありゃーないよ・・・情弱騙そうとしてる会社にしか思えなかったよ。あんなエージェントは本当に酷いですよ。

7:就職戦線異状名無しさん:2017/07/20(木) 08:55:06.03 ID:aVjX8cTe.net
ハタラクティブのエージェント使ってみたけど、糞みたいな求人紹介されて萎えた。
まぁ、自分のスペックもよろしくないんだが、中卒高卒と同レベルの扱いじゃ、就職する気になれん。
今のフリーターが楽で、このままでも良いような気すらする。

60:就職戦線異状名無しさん:2017/07/21(金) 16:20:43.87 ID:rJgGDsL3.net
>>7
ハタラクティブはエージェントが無能なのか求人の質が低いのかはたまたその両方なのかは知らんが
ダサれる求人が飲食・介護・パチ屋・タクシーとかそんなんばっかでな
ネット上で評判良いのが謎だ

310:就職戦線異状名無しさん:2017/07/26(水) 01:37:43.90 ID:ITG8Mi/B.net
あまりにも評判悪いから試しにハタラクティブ登録してみたが本当にクソ
20代後半で未経験職種希望だが、派遣と契約社員の求人しか出してこないしそのうち1件は悪名高い夢真w
挙句に「その年だと未経験で正社員は無理」だとよ
大手エージェントは正社員の求人ガンガン持ってきてくれるし、志望度低いから蹴るが内定も出てる
キャンディデートの可能性踏みつぶすエージェント

38:名無しさん@毎日が日曜日 (スップ Sd72-S0So):2017/02/15(水) 10:45:42.42 ID:ixcvSXUrd.net[1/2]
ハタラクティブは3週間くらい使ってみての感想だけど、1回でだいたい三~四件の求人を紹介される。
その中で四件だったら、うち三件は恐らく会話するのに支障があるくらいじゃなければ受かりそうな案件で、残りの一つはちょっと頑張らないと受からないような案件。
という印象。
求人の質は、正直そんな良くはないと思う。なんで2回に分けて、全部で八件ほど紹介されたけど、一件しか選考には進んでない。
おれはもう年齢が29なんで、もっと若い人なら紹介できる求人も多い…みたいなことをやんわり言われたんで、若いうちに行ったほうがいいんでない。

元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/recruit/1506554811/990-、http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/recruit/1500472951/663-、http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/dame/1486862136/359-

第二新卒・既卒向けの就職支援サービスの問題点

紹介される求人の質が低い

フリーターやニートといった社会人未経験の人にも紹介できる求人案件を中心に保有しているので、ブラック企業とはいかないまでも社会人経験がある人を対象とした転職エージェントと比べると、求人の質は低めになってしまいます。

2chでは「中卒高卒と同レベルの扱い」「20代後半で未経験職種希望だが、派遣と契約社員の求人しか出してこない」「求人の質は、正直そんな良くはないと思う」などの口コミがありました。大学を卒業し、短期間とはいえ社会人経験も積んでいる第二新卒にとっては、納得のいく求人案件が少ないのが現実です。

営業職の求人が多い

様々な業種・職種の求人案件を保有しているとはいえ、その数には偏りがあります。ハタラクティブでは紹介される案件の約4割、ジェイックでは中小企業の総合職と営業職が中心とされています。

営業職は未経験者でも採用される傾向が強く、社会人未経験の人の就職・転職活動の支援を主に行っているエージェントでは、求人案件の職種に偏りが出るのも仕方ないのかもしれません。

第二新卒ブランドを有効に使える転職エージェントを利用すべし

第二新卒には短期間ではありますが、社会人経験があります。そのため、既卒やフリーターの人は利用が難しい大手転職エージェントも含め、多くのエージェントの利用が可能になります。

一度は就職し、短いとはいえ職歴があるのですから、それを最大限に生かした転職活動を行うことが、より良い転職への近道です。多くの転職エージェントから、自分の希望に沿った質の高い求人を保有しているエージェント見極めることが大切です。

第二新卒も売り手市場

現在は、景気回復の影響もあり大手企業を中心に求人が増えています。団塊世代の大量退職による労働人口の不足も重なり、即戦力となる中途採用が増えているのです。そのため、最低限のビジネスマナーは持っていながら、これからのポテンシャルが高い第二新卒の需要や価値が高まっているのです。

近年は、第二新卒の転職に力を入れている転職エージェント増えてきています。第二新卒のブランドを有効に生かしてくれる転職エージェントを利用すればより質の高い企業へと転職できるチャンスが広がります。自分が希望する業界に強い転職エージェントを選ぶなど、エージェント選びを間違えなければこのチャンスをものにできます。

まとめ

第二新卒の転職活動は、サポートが手厚い転職エージェントを利用した方が採用率が高いです。

転職エージェントを選ぶときには、求人の数と質、キャリアコンサルタントの質を見極め、転職のサポートをどれくらいしてくれるのかを確認しましょう。大手エージェントと中堅エージェントを併用すると、手厚いサポートと豊富な求人数を活用できます。

既卒向けの転職支援サービスは第二新卒者向けではないので、第二新卒ブランドを有効に使える転職エージェントを利用しましょう。