不動産/建設業界に特化した転職エージェントです。企業の人事や経営陣と接点を持っている業界に精通したプロのキャリアアドバイザーが企業と転職者の両方を担当しますので、現場の内部情報(社内の雰囲気やノルマ、評価、離職率など)まで知ることができ、希望の条件あった企業にスムーズに転職をサポートしてくれます。職種も営業・事務など幅広く、新卒・第二新卒から、ミドル層、ハイキャリアまで、独占求人や非公開求人を多数保有しています。給与条件の交渉や面接対策などの丁寧なサポートも評判です。
※東京、神奈川、埼玉、千葉のみ対応です。

宅建Jobエージェント公式サイト

宅建Jobエージェントの特徴とは

宅建Jobエージェントは、株式会社ヘイフィールド(本社:東京都中央区)が運営している、日本最大級の不動産/建設業界の転職支援サービスです。

現在、宅地建物取引士の方を対象に「初めての宅建士転職」のサポートを強化中です。

企業の人事や経営陣と接点を持っている業界に精通したプロのキャリアアドバイザーが企業と転職者の両方を専任担当しますので、現場の内部情報(社内の雰囲気やノルマ、評価、離職率など)まで知ることができ、希望の条件あった企業にスムーズに転職をサポートしてくれます。現在は毎月300名以上を転職支援しています。

職種も営業・事務など幅広い案件を取り扱っています。新卒・第二新卒から、ミドル層、ハイキャリア人材まで、多数の宅建業者から預かっている独占求人や非公開求人を豊富に保有していますので、年収UP、転勤なし、残業なし、資格・住宅手当あり等の好条件・高待遇な非公開求人案件からマッチングして入社まで支援します。もちろん年収交渉・入社日の調整などの様々な面で転職成功をサポートします。

現在未経験でも応募できる宅建士求人が急増中です。業界未経験の方にも業界・業務の理解や市場の状況を把握できように不動産業界の転職ノウハウに加えて、応募書類の書き方や面接対策、仕事適性診断など転職支援サービスも充実、初めての不動産/建設業界転職でも安心できるように誠心誠意サポートして満足度の高い転職支援を実現しています。

キャリアアドバイザーのやり取りはメールやLINEでOKです。

※宅建Jobエージェントは、東京、神奈川、埼玉、千葉のみ対応です。

宅建Jobエージェント利用者の感想

20代男性
・給与UPと自宅の近所の希望に合う企業を紹介してもらえました。

30代女性
・宅建士資格ありだが、経験が少なかったにも関わらず、何社も提案してもらった。

20代男性
・未経験からの転職でも満足のいく転職ができた、とても丁寧にサポートしていただき助かりました。

40代男性
・管理職、役職者向けの求人をご提案いただき、大きなキャリアアップになりました。

30代男性
・投資用営業で希望した稼げるインセンティブありで年収がUPし、非常に嬉しく思います。

 

宅建Jobエージェントの悪いところ

現在のところ東京、神奈川、埼玉、千葉のみ対応です。拠点は中央区新川 地下鉄[茅場町駅]

 

不動産・建設業界の転職市場動向

不動産業界の転職市場は売り手市場

2020年に東京オリンピックが開催され、2025年「大阪万博」を控え、2025年カジノ「IRリゾート」、2027年「リニア中央新幹線」、2029年まで高速道路の大規模リニューアル、そのほか、各種学校や図書館などの公共施設の老朽化から耐震対策、学校へのエアコン設置なども緊急課題、さらには、高度経済成長期に建てられたコンクリートの耐用年数を超える施設が一気に増えてきます。建設業界、不動産業界の人手不足はさらに深刻さを増しています。公共事業投資、インフラ整備の増加、大規模イベント需要などもあり、不動産業界の転職市場は経験者にとっては売り手市場です。

老朽化に伴うオフィスビルの建て替え、設備投資やオフィス移転を考える企業も増加しており、オフィス移転の斡旋企業の採用も増えています。企業やオフィス向けの移転斡旋の営業職は、不動産業界では珍しく土日祝の休みの場合が多いため、転職者にも人気が高く難易度は若干高めです。

中古住宅のリフォームや不動産仲介なども「中古住宅マーケット」として市場が確立し、採用も活発化しています。新築住宅の価格が高騰気味なのもあり、中古住宅を購入するための仲介業者や、購入後のリフォームのためのリフォーム業者なども、人材を積極的に募集中です。

不動産業界の経験や実績があり、金融系の知識やファイナンシャルプランナー資格を持っている人などは、投資としての不動産業である「不動産ファンド」「不動産投資業界」も転職選択肢として有効です。

もちろん「宅建(宅地建物取引士)」や「不動産鑑定士」「不動産管理士」などの資格も、不動産業界への転職では価値があります。

不動産業界の転職成功のポイント

不動産業界には優良な企業も多々ありますが、福利厚生が不十分な会社や、中にはプラックな企業もあります。歩合で稼げる契約社員制度をとっている会社も多く、安定志向の人には向かない場合もあります。

勢いのある業界ですし、不動産業界にやりがいを見出せる人もたくさんいます。特に購入計画や資産運用の側面から、金融知識に長け、ファイナンシャルプランニングのできる人には、活躍の場が開けています。

不動産業界への転職で成功するポイントは、大きく差のある企業の内情をよく吟味することです。キャリア相談などで新しい選択肢を見つけることなどから、転職エージェントの活用がおすすめです。

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